2020年7月22日発売号週刊少年マガジン掲載の『ダイヤのエース act2』最新話第220話『プレゼンテーション』のネタバレあらすじをまとめました。

沢村さらなる覚醒!OGの哲也達も登場

沢村の現在の球種のバランスは圧倒的にストレートが大部分を占めている。

現状にスライダーやカーブが加われば一気に投球の幅を広げることができる。

しかしそれらの球種はまだ試合で使えない2軍達。

沢村は1軍半であるナンバー11とナンバー2の改良と修正に着手する。

この沈む球を主力で使えるようにすれば球種の幅を広げることが可能。

市大三高との試合までに球を制御できるか試行する。

一方、腕に違和感を感じていた川上。

右腕を確認しながらトレーニングを行う。

降谷は川上の様子に何か勘付いている様子。

試合前日の7月25日。

青道メンバーは7月24日に行われた東東京大会準々決勝の結果を新聞で確認する。

帝東は13対1で明大一を圧倒して降した。

帝東には1年に乾という選手がいて弟なのかと考える。

仁王学舎は3対4で王谷を降す。

今日の試合で鵜久森と黒土館がぶつかる。

試合前の青道メンバーの前にOGの哲也、貴子、丹波、坂井、宮内が登場。

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