源君物語 ネタバレ 最新話358話最終回 光海が最後に選んだのはアノ人!?打ち切りバトル漫画みたいな終わり方にクソワロタwww


2019年9月5日(木)発売号週刊ヤングジャンプ掲載の『源君物語』最新話第358話最終回「卒業」についてのネタバレ感想まとめです。
早売りバレ、画像バレの掲載はありませんがコミック派の方はネタバレ注意。

源君物語 最新話第358話最終回「卒業」 ネタバレあらすじ

センターカラーは全キャラ集合絵。

『現代光源氏プロジェクト、ここに完結─!!全ての愛に、ありがとう』

光海に似た赤ちゃんが月子の膝の上で紫式部の本名についてのページを見ている。

『紫式部は日本初のペンネームという説もあるんだよ』

そこへトイレから戻って来る光海。

月子は妹の小さい時を想い出せて楽しいらしい。

光海に似た赤ちゃんの正体は光海の弟。

朝いきなり父親に弟の面倒を頼まれたらしい。

朝日の合流しどこかへ向かう光海たち。

月子の新刊を読んだ朝日が回転ベッドのシーンがリアリティあってよかったと感想を言う。

赤面する光海と月子。

?な朝日。

女性陣の近況。

明石先輩はインストラクターの常夏夕さんと仲良くやっている。

六条先生は准教授になった。

瀬見さんは源内先生の秘書に。

源内先生は新しい事業を始めるらしい。

花田さんはそば屋で働いている。

凪子とるりは大学の休み時間にそのそば屋へ通っている。

華は声優活動に励みテレビにも出演する活躍っぷり。

その映像を視ている紫亜と乙女。

村上は家庭教師先のお姉ちゃんといい感じ。

香子さんは別の大学で人気教授に。

光海の進路予定は源氏物語の研究者。

1年前からその道に進もうと考えていたらしい。

研究者として次の世代にバトンを渡せることは研究者として嬉しい。

光海は香子さんを喜ばせるために研究者になったと考えている月子。

(これって香子さんを選んだってことよね)としいたけ目になる月子。

朝日は光海に今 彼女がいないことを知り激しく動揺。

その影響で間違って自販機で牛乳を買ってしまう。

光海が牛乳に挑戦。

ちゅううと牛乳を吸う。

光海の脳裏にトラウマが。

しかしそのトラウマを乗り越える光海。

「飲めた!」と成長した光海が描かれ完結。

『俺たちの興奮はこれからだ!!稲葉みのり先生の次回作を是非、全裸でご待機ください!!』

最コミックス16巻は11月頃発売予定。