降谷よりも春市&倉持の二遊間コンビが最強すぎる ダイヤのエースact2 212話·213話「勝つ準備」のネタバレ画像バレなし

2020年5月20日発売号週刊少年マガジン掲載の『ダイヤのエース act2』最新話第212話「勝つ準備」のネタバレあらすじをまとめました。

降谷のスプリットを真正面に弾き返した柳楽。

降谷は柳楽の鋭い打球を捕球できず。

打球は一二塁間へ。

創聖の三塁ランナーがホームに生還し同点。

が、青道も春市がプロ顔負けの神業プレイを披露する。

春市は打球をわざと補給せずにその勢いを活かしてグローブで球を倉持にトスする。

倉持の好送球でゲッツーに仕留める。

このプレイで創聖が同点に追いついたこと以上の盛り上がるを見せる観客。

続く創聖6番の中沢。

御幸、降谷バッテリーはリードを変え全球ストレートに変更する。

降谷の豪速球が中沢を三振に仕留めスリーアウトチェンジ。

御幸は降谷に4連続スプリットのリードに戸惑ったか聞く。

少しはあったが外野に飛ばされなければバッグがなんとかしてくれると思って投げたと答える降谷。

カウントが悪くなれば最悪 柳楽を歩かせることも考えてた御幸。

しかし自分のリードにしっかり応えてくれた降谷。

降谷のことを改めて凄いと思う御幸だった。

6回裏、青道の攻撃。

倉持は持ち前の俊足で内野安打で塁に出る。

同点になろうが逆転されようが自分達がやることは勝つために準備を常にしておくこだと御幸。

打席に立つ春市も気持ちは同じ。

倉持は塁から揺さぶりをかけ春市を援護する。