ダイヤのエースact2 206·207話「何か凄いこと」のネタバレ画像バレなし

2020年3月25日発売号週刊少年マガジン掲載の『ダイヤのエース act2』最新話第206話「何か凄いこと」のネタバレあらすじ·感想をまとめました。

引き続き青道VS創聖。

創聖の柳楽を迎える降谷。

煽り『怪物降谷の本領発揮!その剛速球で球場を黙らせろ!』

降谷は155キロのストレートで柳楽をショートフライに打ち取る。

スリーアウトチェンジ。

得意のストレートで何とかピンチを脱した降谷。

亮介「いいじゃん今のボール センバツの時ぐらい走ってない? この後も期待できそうだね」

ベンチで降谷を迎え入れる沢村。

沢村「ナイスバズーカ!! 力で押し切ったな!! お前はそれでいーんだよ!!」

元気な沢村を見て嬉しそうなクリス。

沢村の自分の登板はないかもしれませんというラインを思い出す。

クリス「この先も楽しみだ」

クスと笑う量s気。

亮介「声が聞こえやすくなった…肩の状態ほんとよくなったんだね」

赤面するクリス。

1回裏青道の攻撃。

創聖の先発は柳楽。

創聖の投球の割合はストレートとツーシームがほぼ同じ。

青道は創聖ツーシームをどう打ち崩すかが鍵となる。

柳楽のストレートを何とかとらえた倉持。

しかしファール。

初球からよく降れていると亮介は褒める。

二球目もストレート。

これもファールで早くも追い込まれる倉持。

球速は139。

球速以上に伸びてくるストレート。

3球目のツーシームを捉える倉持。

倉持の打球はセンター方向に抜けるかと思われた。

しかし創聖はそれを予期していた。

奈良が待ち構えていて倉持はセカンドゴロに倒れる。

続いて春市。

一級目はアウトローいっぱいの141キロ。

これには手が出せない。

二球目はファール。

三球目で捉えるが打球はセカンド正面。

セカンドライナーに終わる春市。

煽り『エースと名手で青道打線を搦め取る!』

ダイヤのエースact2 206話のネタバレ感想まとめ

324:あにこぱす 14:51:45.35 ID:0rk
八弥王子の上位互換なのかな?
327:あにこぱす 16:03:41.67 ID:YSn
王子戦とほぼ同じで草
329:あにこぱす 20:07:54.68 ID:HEK
川端が菊池で奈良が仁志ってとこか
他の人も書いてるけど展開が焼き直しに見えるなあ
330:あにこぱす 21:19:30.85 ID:qaU
言うても八弥王子は降谷を全く打てなかったから
今度は2,3点は取られるんじゃないのか
342:あにこぱす 22:05:57.34 ID:Xe7
今思うのはとりあえず川端は菊池描きたかったんだろうなって
326:あにこぱす 15:43:20.87 ID:rSm
そうえいば奈良も守備の名手だった
332:あにこぱす 00:48:08.93 ID:yHo
東京選抜の時はモブみたいな扱いだったのに急に全国屈指みたいにかかれてもな
333:あにこぱす 10:37:22.73 ID:aT+
明川の楊みたいに各校にも侮れ無い選手がいる事を描きたいんだろうけど、act2ではことごとく失敗してるな。
335:あにこぱす 13:36:29.38 ID:2q8
個人的には市大稲実的な相手ならこのペースでも全然許せるけど今戦ってるの実質モブだしなあ…
というかモブ相手にこれってこれから控えてるであろう市大や稲実はどんなペースになるんだろうか
336:あにこぱす 14:05:20.60 ID:V93
といっても市大稲実に向けて壁を越えるなりなんなりするならもうここしかないからな
流石に何もスキルアップないまま市大戦入らないでしょ…入らないよね?
337:あにこぱす 14:18:42.93 ID:tnR
どうせ市大戦が始まってもボスはいつも通り地蔵、ルーは「ツーフィンガーのプライド…!」って延々ダサいポーズ取り続けて春みたいに脳死沢村スゲーが待ってるだけだぞ
338:あにこぱす 14:59:43.61 ID:r+2
そろそろ降谷も調子崩すとその日は駄目駄目立ち直らないを改善してくださいな
339:あにこぱす 16:58:20.29 ID:SdD
強豪設定なんだからもう少し軽くかけばいいのにな
341:あにこぱす 21:11:04.22 ID:CzR
もう少しメリハリをつけてほしい
練習も本番も雑魚相手も強豪でも力の入れ方が変わんないんだもの