ドメスティックな彼女 最新266·267話「種部ふたたび」のネタバレ画像バレなし

2020年3月18日発売号週刊少年マガジン連載中の『ドメスティックな彼女』最新第266話「種部ふたたび」のネタバレあらすじ、感想をまとめました。

週刊少年マガジンのネタバレ。

種部と面会する小椚。

週刊ゲンザイと記者を持ち上げる種部。

種部は小椚にナツオとヒナのスキャンダルについて話す。

二人には肉体関係があった。

実は本当の姉弟ではない。

証拠となる写真がある。

ヒナが教師時代に不自然な時期に異動させられている。

これからナツオが高校生の時から二人は関係があったのではと種部は話す。

姉は未成年淫行の犯罪者。

弟はそんなことがなかったかのように有名作家としてもてはやされている。

そんな薄汚い野郎は許せないと種部。

自分が刑務所にいるのも二人が共謀して自分を煽り凶行を起こさせ小説を売るために利用された結果。

小椚にあんたも信念のあるジャーナリストなら放っておけるはずはないとたきつける種部。

雑誌編集長に種部から得た情報を話す小椚。

本当のネタなら大スクープになる。

すぐに裏を取るよう指示を出す編集長。

小椚はすぐにヒナの職場へ行き直接インタビューする。

ヒナはナツオの通常の特集だと思い込みウキウキ、ぺらぺら話す。

島流し、教師のこと、ナツオを愛する自慢の家族だと無警戒で話してしまう。

小椚はヒナのインタビューでネタに確信を持つ。

桐谷に接触する小椚。

生徒と関係を持ったとか?とかカマをかける小椚。

情報を頂けたら謝礼金弾みますよとゲスな手段も使う。

しかし「出版に携わる人間なら品性を欠くことはやめなさい」と一喝する桐谷。

桐谷が出版関係者だと気づいてない小椚。

小椚は違う教師に聞き込みをする。

大島。

ヒナの教え子の男子が連休で島に帰ってきている。

友達から妹が雑誌記者に先生について聞かれてると言われる男子。

小椚が謝礼金を使って聞き込みを行っている。

そして小椚は二人のキス写真を入手。

種部に報告しに行く小椚。

煽り『それは、二人を裂いた修学旅行の写真…』