約束のネバーランド 最新168·169話「創造主(パパ)」のネタバレあらすじ、画像バレなし!

2020年2月22日発売の週刊少年ジャンプ連載中の『約束のネバーランド(約ネバ、ネバラン)』最新話第168話「創造主(パパ)」のネタバレあらすじをまとめました。

ヴィンセントがここにきて大活躍とは

GF農園のシステムに侵入しているヴィンセント達。

しかし鬼に侵入経路を探知されピンチに。

そろそろ隠れなきゃと焦るハヤト。

ヴィンセントは自分の双肩に作戦の成否がかかっているから仕事が終わるまでここを絶対に離れないと言う。

ヴィンセントは意地でシステムをダウンさせる。

離脱するヴィンセント達。

ピーターのいる応接室に辿り着くエマ達。

が、そこにピーターの姿はなかった。

ヴィンセントに連絡を取るノーマン。

返ってきたのはヴィンセントの声ではなくピーターのものだった。

ピーター「やるじゃないか」

ヴィンセントの見た映像に映っていたのはピーター本人ではなくダミーだった。

すでに捕らえられているヴィンセント達。

ピーターに逆転されたエマ達。

ピーターは今までの農園を全て潰しラムダ農園に一本化する計画を話す。

ピーター「礼を言おう。君達のおかげで世界は変わる。図らずも僕の望む未来にね」

システム復旧を完了させロック解除に取り掛かるピーターの部下。

しかしパスコードが三重にかかっていて手こずる。

ヴィンセントに銃を突きつけパスコードを聞き出そうとするピーター。

死んでも教えないと言うヴィンセント。

ヴィンセントはノーマン達に向かって叫ぶ。

私達に構わず目の前の敵を撃って作戦を完遂しろと。

ヴィンセントはノーマンに付き従って理由を明かす。

ノーマンが強ければ強いほど自分も強いのだと思えた。

結局ヴィンセントも怖かった。

最後は友としてノーマンを勝利に導きたいと。

ヴィンセント射殺。

ピーター「僕は食用児の父。創造主なんだぞ」

自分がいなければ食用児は生まれてすらいなかったんだぞとゲス発言が飛び出す。

ピーター「反抗期にはもううんざりだ!!」

発狂。

ピーター「全員殺せ」

しかし命令された部下はすでにやられていた。

ピーターに銃を突きつけるオリバー達。

オリバー「パパ?笑わせるな。お前は俺達の父親じゃない!!」

煽り『大逆の一手!!』