五等分の花嫁117·118話「五里霧中ランチタイム」のネタバレ画像バレなし!

2020年1月15日発売号週刊少年マガジン掲載の『五等分の花嫁』最新話第117「五里霧中ランチタイム」のネタバレ感想考察まとめです。

週間少年マガジンのネタバレ。

早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

ガチで五月がワンチャン泥棒猫くるのか!!?

塾で五月は下田さんにある質問をする。

ドラマの話だと前置きをする五月。

ある男女の恋を応援していた女の子がいた。

望み通り二人は結ばれそうになる。

しかしいざその時になるとモヤモヤして胸が張り裂けそうになる。

下田さん「そりゃ男を好きだから嫉妬してんだろ」

五月「違います」

煽り『悩む五月。風太郎への、この気持ちは一体…!?』

略奪愛にギザ歯でテンションのあがる下田さん。

下田さんは入試まで秒読みなのに恋愛ドラマ見る余裕あんのとマジレス。

気分転換で…と答える五月。

下田さんの教える中等部には恋に悩む生徒がいるらしい。

恋愛博士の五月にアドバイスを頼む下田さん。

学校。

五月は下田さんに言われた通り中等部の生徒にアドバイスをした模様。

下田さんはそのドラマの結末は私の読み通りになると断言していた。

五月はモヤモヤの原因が他の姉妹ではなく自分であったことに動揺している。

四葉の想いがようやく届いたのにそれを邪魔するわけにはいかないと自分に言い聞かせる五月。

トイレから出てきた所で風太郎とバッタリの五月。

朝のニュースから仕入れた雪が降っている地域があるという情報をサラッと話し立ち去ろうとする五月。

五月(私は少しも同様してません)

しかし「ちょっといいか?」と呼び止める風太郎。

風太郎から昼ご飯を誘われる五月。

五月(どうしてこんなことに…)

食堂。

五月はカレー、コロッケ2個、ケーキ2個の計1200円の昼食。

五月はその内のケーキ1つをお祝いだと言って風太郎にあげる。

五月「これで900円です!小食と言って差し支えありません!」

自分は二人を本気で祝福している。

下田さんの言ったことは間違いだったと思う五月。

そこへ四葉登場!

風太郎と四葉が約束をしていたと勘違いし焦る五月。

しかし偶然だった。

そこへ二乃も登場。

食堂が混んでいるため4人一緒に昼食をとることに。

二乃も四葉も五月と同じように雪が降っているところもあるという話をする。

風太郎と四葉が隣で座る。

五月が話したいことについて質問。

風太郎「それは…なぁ…」

四葉「はい…」

ジト目の二乃。

空気を変えてみせますと話題を進路の近況報告に切り替える五月。

五月は身の丈に合った志望校を先生たちと相談中。

二乃は話す気分じゃない。

風太郎は大学進学。

四葉は体育系の大学から声がかかっている。

今までの部活での活躍を見てくれていた人がいたらしい。

しかし最低限の学力試験は必須。

ここで二乃が嫌味。

二乃「いいわね。あんたは恵まれてて。何もしなくても向こうから来てくれるなんて気楽だわ」

二乃は話題を進路から戻そうとする。

五月がヤバイ空気を察して二乃を教室に連れて行く。

風太郎「四葉…二乃はああ言ってるが…」

四葉「私 行かなきゃ!」

ガタッ!

五月の手を振りほどく二乃。

二乃「結局あんたはどの立場なの?ハッキリさせなさいよ!」

もごもごする五月。

もういいわと言ってどこかへ行ってしまう二乃。

呆然とする五月。

食堂に戻る五月だが誰もいなくなっている。

再び風太郎と合流する五月。

背後の教室からガタッという物音が!

教室に入ってみるとネズミ。

びっくりして風太郎を押し倒してしまう五月。

五月(ずっと感じてるこのモヤモヤは…)

五月は呪分の本心を自覚。

そこへ二乃と四葉が入ってくる。

隠れる風太郎と五月。

言いたいことあるなら言いなさいと四葉に言う二乃。

慌てる五月。

風太郎は五月に落ち着けと言ってかなり冷静。

風太郎「ふぅ…それにしても冷えるな」

風太郎?「知ってるか?寒いところでは雪降ってるらしいぜ」

衝撃の五月の表情。

向かい合う二乃と四葉。

煽り『二乃×四葉、五月×風太郎 四人の行方は…!?』

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