七つの大罪335·336話「一つの時代の終わり」のネタバレ画像バレ!えっ、まだまだ終わらない?黒幕はマーリンでアーサー編開始!?

2019年11月27日発売号週間少年マガジン連載中の『七つの大罪』最新話第335話「一つの時代の終わり」のネタバレあらすじです。
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

魔神王を消滅させたことで天変地異がおさまり陽の光が大地に降り注ぐ。

ジェリコとヘンドリクセンも大罪達が魔神王に勝ったことを確信する。

そこへドレファスとギーラがやってきてリオネスに帰ろうと言う。

大罪勝利、エリザベス無事の報告を受けるバルトラ達。

歓喜の歓声があがる。

『今すぐ七つの大罪をみなで出迎えよ!!今日をブリタニアの新たな記念日とし祭りを開くのだ!!!』

オオオオオオオオッ!!

エスカノール死亡を知ったギルサンダーは一人で城を去ろうとする。

それを引き留めるハウザーとグリアモール。

ギルサンダー泣く。

メリオダス達にかける言葉が見つからないと言うギルサンダー。

結局3人はグリアモールの家で飲むことに。

エスカノールかっこいいという話で盛り上がりながらグリアモールの家へ向かう3人。

グリアモールは自分の家に2人を連れて行くのを躊躇している。

グリアモールの家で乾杯する3人。

グリアモール(今は留守のようだ)

これから平和な時代が来るなと話しているギルサンダー達。

しかしここで「あら残念」という声が!

現れたのはビビアン。

ビビアン「光と闇の均衡が崩れ訪れるのは混沌の時代らしいわよ」

ギルサンダーを守るハウザー。

ハウザー「おまっ…まだギルを諦めきれねーのかよ!!」

ギルサンダー「そ…それよりキミはリュドシエルに殺されたはずじゃ…」

愛の力で不死鳥のようによみがったのよ!!と言うビビアン。

ビビアンに死ぬなと呼びかけていたドレファス。

ビビアンの脳内で少女漫画のように美化されている。

ヘンドリクセンが回復魔法をかけ続けビビアンは復活した。

ビビアンは問題ありの女性のためグリアモールの家でひっそり看病していたらしい。

ビビアンにかけられていた痣の呪いも女神族の聖なる魔力を受けたため浄化された。

ビビアン「だから…ギルのことはもういいの!私は真実の愛に目醒めたから…♡やっぱり女は愛するよりも愛されるべきよね~?」

ギルサンダーは何かひっかかったような顔。

ストーキングを受けている間ビビアンが…とハウザーは心配する。

しかしギルサンダーがひっかかっていたのはビビアンの言った混沌の時代が来るという言葉。

ビビアン「神々の時代は終焉を迎え混沌が蘇る。そして世界は生まれ変わる」

大罪達の祝賀会の見開き。

気になるなら直接本人に聞いてみればと言うビビアン。

その本人とはマーリンのこと。

眠るアーサーのカット。

彼女は言った。手遅れだ、引き返すことはできんと。暗躍するはボア・シンマーリン。

煽り『死せる王を鍵に、時代は動き出す…!!』

魔女が求め続けたものに続く。

次号休載。