ブラッククローバー ブラクロ 最新230·231話「叩き潰してやる」のネタバレあらすじ、画像バレなし!アスタ無双劇場!チート武器の断魔、宿魔、減魔の剣の連携は最強すぎる

今週の週刊少年ジャンプ掲載の『ブラッククローバー(ブラクロ)』最新話第230話「叩き潰してやる」のネタバレあらすじです。

アスタはスペードの移動要塞カンデロに殴り込みをかける。

スペードの魔法騎士二人を瞬殺。

クローバー王国魔法騎士 黒の暴牛のアスタだと名乗る。

下域のモブ達を逃がそうとするアスタ。

しかしモブ女性は自分達はこの要塞の原動力、魔力を供給するために生かされているとからもう抜け出せないと言う。

アスタ(心が…怯えてる…)

逃げたとしても強魔地帯にいるため逃げ切れないと。

モブ女性(何で…こんなことに…私達は…戦争なんかしたくないのに…!!)

涙が溢れるモブ女性。

この要塞を支配している兵長は不気味な魔力を持っていて人間ではないようなおぞまし力を持っているらしい。

アスタは要塞の中の悪い奴を全員ぶっ飛ばすと言う。

スペード兵3人が駆けつける。

アスタは宿魔の名前を呼びリヒトから受け継いだ宿魔の剣を顕現させる。

『ブラック・スラッシュ』

アスタは斬撃を3つ飛ばしスペード兵の魔法を消し飛ばす。

斬撃はスペード兵にもヒット、気絶。

アスタは上に狙いを定め再び斬撃を放つ。

床を突き破ってきた斬撃に瞬殺されるスペード兵。

さらに断魔でスペード兵を倒す。

反撃してきたスペード兵の魔法をアスタは剣で全て無効化する。

?「どうやらオマエにも悪魔の力が宿っているようだね…」

兵長登場。

同じ国民に何であんな酷いことするんだと訊くアスタ。

スペード王国反映の為の犠牲だから下域のゴミ共にはこれ以上ない名誉だとゲス発言する兵長。

アスタ「国民はゴミじゃねぇ─」

次の瞬間、アスタの身体に異常。

斑点が浮かび口から泡が。

スペード兵は防御不能の毒創生魔法・バジリスクの太息を放っていた。

兵長「上域だった私の魔法には敵わないのだ…」

アスタは減魔の剣を取り出し毒を無効化させる。

アスタ「悪魔の力っつっても…オマエのはほんの端くれだけみてーだな…国民を犠牲にして何が国の繁栄だ…!そんなに戦いてーならオレが全部叩き潰してやる!!!」

兵長「ひ…」

ブラックモードになりカンデロを一刀両断するアスタ。

背景にはアスタの悪魔のイメージが。

煽り『要塞をも斬り裂く一撃!!』

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