ブラッククローバー 最新226·227話のネタバレ絵バレ!魔導階域なる新設定、四大精霊ウンディーネ登場!ハート国女王の正体とは一体?

今週の週刊少年ジャンプ掲載の『ブラッククローバー(ブラクロ)』最新話第226話「精霊守の魔法」のネタバレあらすじです。

ブラッククローバー(ブラクロ) 最新話226話「精霊守の魔法」のネタバレあらすじ

ガジャと戦闘になるノエルたち。

『突如始まった戦い!!』

ガジャは雷魔法を発動。

ビーム状の雷を放つ。

ガジャの魔法は速いがヴァルキリードレスなら躱せると超スピードで回避するノエル。

ガジャ(流石第一域…しかし─)

『精霊守の攻撃にノエル達は…!?』

ガジャは雷魔法に追尾機能を付与。

これはハート王国独自の魔法の術式。

フィンラルが魔法でガジャの魔法をガード。

ミモザも植物魔法を発動し「アスタさんを返してください!!でないとアナタと戦うことになりますわ─!!」と言う。

ミモザは大三域ほどまでに成長している。

フィンラルの魔法の特性もすぐに見抜くガジャ。

ガジャ「…少し見せてあげましょう…レベルの差を…!」

ガジャは天に手を掲げ、上空に魔法陣を出現させる。

それを見て驚愕するミモザとノエル。

(この魔力…マズイ…)

ガジャ「自然の莫大な魔には人間は叶わない…!」

巨大な雷雲が出現する。

一方、ハート王国の女王と戦闘に入るアスタ。

複数体に分身してアスタに襲い掛かってくる謎の女騎士。

アスタはブラックモードで分身体を全て撃破。

?「それがアナタの悪魔の力ね…!忌まわしいけど…すごく使えそうだわあ」

姿を現す巨大なウンディーネ。

ウンディーネはハート国王女と契約している四大精霊の一人。

アスタの断魔の剣がウンディーネの凄まじい魔力に吸い寄せられる。

ウンディーネ「アタナすごいけど私の相手にはならないわあ」

アスタの実力は魔力がなければ九域以下。

九域とは何か尋ねるアスタ。

ウンディーネ「そっかあ、アナタ達の国では魔導階域使わないんだっけねぇ」

指先をちょいちょいしてアスタの腕に鎖を巻きつけ水の中に引きずり込むウンディーネ。

ウンディーネ「一番下が第九域で八域さん七域…っていう風に魔法の才能や実力をランクづけして測るの。一番上は第零域よ」

ノエルサイド。

ガジャの『真雷魔法、イリアル・アストラウザ』が発動。

巨大な雷雲から強烈な雷が降り注ぐ。

ノエル達はフィンラルの空間魔法で逃げたかと考えるガジャ。

しかしガジャの背後に空間魔法が。

アスタサイド。

ネロモードで水中にダイブするセクレ。

人型に戻り封緘魔法でアスタの鎖を解除する。

セクレ「残念だけど私達の力は才能だけでは測れない」

ウンディーネ(この魔法は…!!)

ノエルサイド。

ガジャ(目の届かないところに正確に空間を─!?)

ミモザの植物創成魔法で位置を把握しフィンラルの空間魔法を発動させる。

そしてノエルの海竜の咆哮を空間魔法で転送。

ガジャに食らいつく海竜。

ノエル「見せつけられっぱなしのまま引き下がれないわ─!!!」

アスタサイド。

アスタ(体が引っ張られねーように反魔法をセーブ…!!氣の感じからそこに人がいるのは間違いない─)

水のバリアの中にいるハート王女王。

アスタ(ということは空気もあるはず)

「あっ…!」と焦るウンディーネ。

アスタは水バリアを切り裂き「お邪魔しまァァァ─す!!!」

『届いた一撃!!』

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