約束のネバーランド 最新155·156話のネタバレ画バレ!ノーマンもお手上げ?いきなりシスタークローネは予想外すぎる

2019年10月21日発売の週間少年ジャンプ連載中の『約束のネバーランド(約ネバ、ネバラン)』最新話第155話「復活」のネタバレあらすじです。

約束のネバーランド 最新話155話「復活」のネタバレあらすじ

『止まない動乱─』

野良化した鬼がモブ鬼達を襲う。

アイシェが野良鬼をヘッショしモブ鬼達を逃がす。

ドン、ギルダも殺さずに野良鬼を動きを止めようと矢を放つ。

しかし鬼はすぐに再生、新たな野良鬼が次々の生まれ無理難題すぎる。

邪血の血を飲ませれば野良化を止めることができる。

しかし暴れ回る野良鬼に血を飲ませるのは至難の業。

そこでソンジュは自分の腕を切断し野良鬼に放り投げる。

ソンジュの腕を食らった野良鬼は瞬時に人型に戻る。

ギルダ「効いた!!」

モブ鬼達に感謝される一同。

子鬼達に邪血の血を飲ませるムジカ。

何とか場をおさめる見通しが立ったドン達。

後はノーマンをエマとレイに託す。

復活したレグラヴァリアがノーマンに襲い掛かる。

『絶対絶命─』

シスロが駆け寄りノーマンの身代わりになる。

右足を食われてしまうシスロ。

シスロの足を食ったレグラヴァリアに異変。

身体を変形させ広範囲に伸ばし触れた物全てを捕食するレグラヴァリア。

毒で汚染された鬼もお構いなしに食べてしまう。

どんどん巨大化し虫のようなモンスターになっていくレグラヴァリア。

レイ「完全にバグってやがる…」

毒と補給による形質変化で細胞が暴走している。

ノーマンはレグラヴァリアの核を確実に破壊した。

レグラヴァリアは核を壊しても死なないか核が複数存在するかの。

ノーマンはヴィンセント達に先にアジトに戻ってくれと言う。

ノーマンはザジと残りレグラヴァリアを何とかするつもり。

ヴィンセント達がアジトへ戻る。

レグラヴァリアが動く。

「エマ、レイ、ノーマン、お久しぶり」

その声の主はレグラヴァリアの細胞で作られたシスターの声だった。

驚愕するエマ。

レグラヴァリアの身体からシスターだけではなく今まで食べた全ての鬼、食用児の顔が出現していく。

一体どうすればいいんだと固まるノーマン。

レグラヴァリアの巨大な肉体から人型のレグラヴァリアっぽい鬼が出てくる。

顔には何もなく人形のよう。

『鬼々の頂点、その正体─』

次号休載。