チェンソーマン 最新42-43話のネタバレ画バレ!レゼの全裸エロすぎるんだが!案の定台風の悪魔によるやべーぞレ〇プだ展開へ

2019年10月12日発売号週間少年ジャンプ掲載の『チェンソーマン』最新話第42話「泳ぎ方を教えて」のネタバレあらすじです。

チェンソーマン 最新話第42話「泳ぎ方を教えて」のネタバレあらすじ

『デンジとレゼが忍び込むは夜の学校…!』

二人は夜の学校の校舎に不法侵入する。

デンジに恐くないか訊くレゼ。

恐いというより変な感じだと答えるデンジに。

レゼ「なんじゃそりゃ」

レゼは怖いからと言ってデンジと手を繋いでくる。

レゼはデンジの手を握っているがデンジは握っていない。

デンジ(マキマさん、ホントは手なんて繋ぎたくないんです。でも…体が勝手に…)

教室に忍び込み黒板を使って算数の問題をデンジに出すレゼ。

1+1を答えるデンジ。

レゼ「正解!天才!」

次に英語でBig ass.と書き意味を質問するレゼ。

答えられないデンジに「世界はデカケツです!」と言うレゼ。

デンジ「エロ女!」

学校の感じが掴めてきたと笑顔になるデンジ。

レゼは本当に小学生も行っていないの?と訊く。

行っていないと答えるデンジ。

レゼ「それってさ…なんか…なんか…ダメじゃない?ダメっていうか…おかしい」

16歳はまだ子供で受験勉強や部活を頑張り友達と遊ぶのが普通。

しかしデンジは悪魔を殺したり殺されそうになったりしている。

公安って本当に良い場所なの?と訪ねるレゼ。

デンジ「まあ凄ぇいいトコだぜ?1日3回食えるし布団で寝れるし」

レゼ「それって日本人として最低限の…当たり前の事だよ?」

う~ん と悩んでしまうデンジ。

考えすぎて頭が熱くなってきたという言うデンジ。

レゼ「じゃあ少し冷やしますか」

二人はプールへ。

デンジはあまり泳げないらしい。

レゼは教えてあげると言って服を脱ぎだし下着姿になる。

デンジはレゼの控えめな胸を見て「エッチすぎじゃないですか?」と恥ずかしがっている。

レゼ「泳げるようになりたくないの?」

レゼの胸を見つめるデンジ。

デンジ「なりたくなってきた…」

レゼはいやらしい目つきになる。

レゼは全裸になってしまう。

レゼ「デンジ君もハダカになっちゃお。どうせ暗くて見えないよ」

しかしデンジには丸見えだった。

デンジ(丸見えだよ!!初めて乳首見た。下!下!わああああああ)

マキマさんを裏切れないと必死に耐えるデンジ。

が、一瞬で全裸になるデンジ。

デンジ(畜生)

プールに入るレゼ。

デンジはプールに入ってしまえば心もレゼの方にいってしまうとプールサイドで念じている。

中々来ないデンジに溺れたフリや泳げないことを煽って入らせることに成功するレゼ。

フルチンで飛び込むデンジ。

レゼ「教えてあげる!デンジ君の知らない事、できない事、私が全部教えてあげる」

デンジの手を握るバタ足と息継ぎの練習を始めるレゼ。

そうこうしてると再び大雨。

服を着て教室に戻る二人。

レゼは外を眺めながら「デンジ君はさ、田舎のネズミと都会のネズミどっちがいい?」と意味深なことを質問する。

デンジ「…なにそれ?」

アキと天使の悪魔が雨宿りしている。

天使の悪魔「イソップ寓話の一つだよ」

田舎のネズミは安全に暮らせるが都会のネズミほどおいしい食事にありつけない。

都会のネズミはおいしい食事ができるが人や猫に殺される危険性が高い。

そう説明する天使の悪魔。

天使の悪魔「僕は田舎のネズミがよかった…けどマキマさんに捕まって都会に連れて来られたんだ。僕の心は田舎にあるのさ。都会のキミに付き合って危険な目はごめんだね」

アキ「…あのなあ」

デンジサイド。

デンジは都会のネズミがいいと言う。

レゼは平和が一番で田舎のネズミの方がいいと言う。

デンジはウマいモンが食えて楽しそうだと言う。

レゼ「キミは食えて楽しけりゃいいのか?」

レゼの顔が髪で見えなくなる。

デンジ「ああ」

意味深なレゼの2コマ。

レゼは明日のお祭りにデンジを誘う。

デンジは仕事終わってからなと答える。

レゼ「いえーい、やった!約束ね!」

ここでレゼはフラグすぎるトイレへ。

デンジはぼーっとしながら「超糞かわいい…」と呟く。

真っ暗な廊下を歩くレゼ。

そこへやっぱり来た台風の悪魔の契約者。

男「俺も丁度ションベンしたかったんだよね。連れションしようぜえ?なあ?」

ナイフは構えるマジキチ顔の男。

デンジは目を閉じてマキマさんのことを思い浮かべようとする。

しかし、私服マキマさんの隣に全裸レゼが出てくるようになってしまった。

デンジ(二人になっちまったよお~!)

『溢れ増す恋心ッ!次号表紙&巻頭カラー!!』