ブラッククローバー 最新224-225話のネタバレ絵バレ!フィンラルも呪われていた!?ついにハート王国突入!ハートの女王がめちゃくちゃやばそう!!

今週の週刊少年ジャンプ掲載の『ブラッククローバー(ブラクロ)』最新話第224話「オマエは呪われている」のネタバレあらすじです。

ブラッククローバー(ブラクロ) 最新話224話「オマエは呪われている」のネタバレあらすじ

そろーりとゆっくり移動中の暴牛ロボ。

ハート王国に入る方法がないと言うヤミ。

『外国へ行くには!?』

ハート王国は国境に独自の罠魔法を仕掛けていてそれにかかれば国際問題になる。

ヴァネッサのルージュでもかいくぐることはできない。

ノエルがミモザがハート王国に行ったと言っていたことを思い出す。

一部の貴族たちは留学という形でハート王国に渡航している。

ヤミ「よし、フィンラル行って来い」

暴牛ロボを動かすために団員は食べて魔力供給の無限ループ地獄を味わっていた。

それからやっと抜け出されると喜ぶフィンラル。

ゴードンは呪詛魔法を伝授してもらうためアグリッパ家に残っている。

ゴーシュとグレイは寝込んでいる。

ゾロは行方不明。

フィンラル「それに…金色の夜明け本拠地ならちょうどいい」

ベットにいるランギルス。

その横にはフィーネスの姿。

ランギルスさんをフィンラルさんが頑張って止めれくれたのよと教えているフィーネス。

ランギルス「ちっ…兄さんめ…」

フィンラルがお菓子を持って登場。

ランギルス「好い気味でしょう?実の兄を殺めかけその後輩にやられ…親にその弁明をさせてる最中に自国の王を殺めようとした…!!父さんもさぞ僕に失望しているでしょうね…」

エルフに乗っ取られていただけ、誤解もすぐにとけるから大丈夫だと言うフィンラル。

下民(アスタ)もフィンラルのように生意気、このまま済むとは思うなとフィンラルを睨みつけるランギルス。

フィンラル「その意気だ…!それでこそ…オレも宣戦布告のしがいがある…!オレは今から努力して…父さんを認めさせる…!!ヴォード家の投手に相応しい男になる!!そして…オレがフィーネスさんを幸せにする」

フィーネスに相応しい男になって戻ってくると言うフィンラル。

赤面するフィーネス。

フィーネス「出来るだけ早くお願いしますね…!」

イチャイチャする二人。

無言のランギルス。

ランギルスはフィンラルを連れてどこかへ。

ランギルス「兄さんはこのままではフィーネスさんを幸せには出来ませんよ。なぜなら…」

羅針盤の女性たち登場。

羅針盤女を即口説いたフィンラルを怒るランギルス。

ランギルス「オマエは呪われている!!!!女性と見るや速攻で口説く女たらし!!!逃げ続けチャラついた時間がダメだったアナタを更にダメにした!!!そして一度ついた悪癖はそう簡単には治らない!!!」

そんな業を持っているフィンラルはフィーネスを幸せにできないと言うランギルス。

フィンラルの舌には「ごもっとも」の文字が。

その呪いを解かないと僕が先にフィーネスさんと結婚してしまうかもしれないと言うランギルス。

フィンラル(この調査はオレの呪いを解く為のものでもあったのか…!?)

※違います。

ランギルス「…フン、すんなり幸せになんかさせませんよ…兄さん」

アスタサイド。

アスタの頭の上には鳥セクレが乗っている。

アスタとノエルが留学の件についてミモザに訪ねる。

ミモザは13歳の時に兄と一緒に留学へ行った。

本当は兄と一緒に行くのが嫌だったらしいミモザ。

活動範囲は限られていたがハート王国の魔法と技術はクローバー王国とは違ったもので楽しかったと。

豊富な自然による莫大なマナを要しているハート王国。

ミモザ「その中心にあるものが悪魔や呪いなのだとすれば…とても恐ろしいことですわ…にわかには信じ難いですが…」

ハート王国を治める女王は一人で魔法騎士団に匹敵する力を持っていると言われている。

国の中のことを全て見通し全智の魔道士とも言われている。

今 丁度 渡航者を募っている時期のためミモザが申請を出しておくことに。

渡航の申請が通る。

アスタ、ノエル、ミモザ、フィンラルの四人で船に乗りハート王国へ出発する。

セクレも鳥モードでついていく。

目を輝かせているアスタ。

ノエル「アンタね、遊びに行くんじゃないのよ」

そう言うノエルもワクワクしている。

フィンラルは王族美女と鳥に変身するクール美少女と一緒に船旅することに焦り感じている。

フィンラル(耐えろフィンラル!!!オレはもうフィーネスさんだけを見るんだぁぁぁ─!!!)

急に霧が立ち込めてくる。

この川霧を抜けられるのはハート王国の王女に入国を認められた者だけ。

フィンラルは王女も美人なのかー!?と一人で悩んでいる。

無事に川霧を抜けるアスタ達。

そして目の前に広がる広大なハート王国の都市。

ハート王国は豊な緑と水源があるため都市と一体化し幻想的な街並みをつくりあげている。

魔法でアスタ達を覗いている怪しい悪魔?の姿が。

その前にハート王国の王女?

?「ちゃんと来てくれたみたいですね…クローバー王国の悪魔の力…!…これは…欲しいわね…!」

『悪魔を巡る陰謀(おもわく)の予感…!!』

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