約束のネバーランド ネタバレ 最新話146話 ノーマン無双!ギーランは女王レグラヴァリアを討つことはできるのか!?

2019年8月19日発売の週間少年ジャンプ連載中の『約束のネバーランド(約ネバ、ネバラン)』最新話第146話「王都決戦」のネタバレあらすじです。

約束のネバーランド ネタバレあらすじ 最新話146話「王都決戦」

連載3周年記念表紙&センターカラー。

表紙はエマ&レイ&ムジカ、背景にレグラヴァリア。

『絶望の掌中─活路を開け!!』

センターカラーは3周年記念パーティーを開催するエマ達。

ほぼ全キャラ。

ノーマンも楽しそう。

レイはコック。

『来たる運命の日─』

レグラヴァリア達が鬼の儀式をしている。

祭壇には瓶詰の食用児が3体供えられている。

読めない文字の対象を祝う儀式らしい。

ここで前回の爆発が起きる。

爆発は王都に繋がる橋全てを破壊。

大混乱に陥る王都。

パニックになっている見張りの鬼を蹂躙するシスロ達。

ヴィンセントはセキュリティラインを制圧。

そして門を開け放ちギーラン家を迎え入れる。

ギーラン家が全員王都に入った所で門を閉じる。

王都の兵は推定5000.

ノーマンの策によって出兵が行われ現在王都に残る兵は1000にまで減っている。

城下に700、城内に300.

城下に出ている兵は国民の対応などに追われ満足に戦う態勢は取れていない。

橋を破壊し城門を閉じたため城内には孤立した兵が300。

対するギーラン兵は50.

ヴィンセントはシスロとバーバラに後はギーランに任せて退けと通信する。

ノーマンと対峙するギーラン。

ギーランはノーマンの手際に感服している。

女王たちのいる部屋にギーランが突入。

プポ卿が両親を後ろへ下がらせる。

が、その母親に顔面を刺されプポ卿死亡。

姿形は母親だがそれはギーラン兵だった。

ギーランは兵達に貴族鬼を食らわせ姿形を変えさせ潜伏させていた。

儀式の間にいる名有りの貴族鬼以外は全てギーラン兵。

仮面を外し復讐を果たそうとするギーラン。

「次はぬしらじゃ。我らが怒り、存分に味わわせてやる」

絶体絶命のピンチに見えるが女王は「笑止」と余裕そう。

『激突!鬼VS鬼!!全ては、彼のシナリオのままに─』