ブラッククローバー(ブラクロ) ネタバレ 最新話212話 アスタの悪魔は悪魔の後輩で格上!?悪魔撃破でエルフ転生編大円団へ!!

今週の週刊少年ジャンプ掲載の『ブラッククローバー(ブラクロ)』最新話第213話「因縁の最後」のネタバレあらすじです。

ブラッククローバー(ブラクロ) ネタバレあらすじ 最新話212話「因縁の最後」

『一撃、届く!!』

覚醒したアスタに両断され身体が崩壊していく悪魔。

「バカな…こんなことが…」と悪魔は自分が敗北したことを信じられないでいる。

そこへアスタの中にいる悪魔登場。

「ゲゲゲ、ハジメマシテ先輩さん!」

悪魔に挨拶するアスタ悪魔。

「キサマは…ダレだ!!?キサマは…!!?」

動揺する悪魔を煽るアスタ悪魔。

「ゲゲゲ…知る必要ねーだろ?どんだけ強かろーが凄かろーが負けてアンタは今から消えるんだから…!サヨナラ敗北者…!」

悪魔完全消滅。

悪魔の魔力が消滅したことを察知する一同。

セクレが「ありがとう…!」とアスタとユノに言う。

ヤミの実力を認めるシャルラ。

「よくやったな…人間」

「へっ、ヤミ・スケヒロだ。アナザートゲツン女王」

「シャルラだ、粗暴男」

しかし悪魔の魔力は消えても発動した魔法は消滅せず。

影の王宮が崩壊を始める。

ルミエルの身体が崩壊を始め光の加護も弱まっていく。

光の加護が消え仲間達が悪魔の魔法に飲み込まれたかのように見えた。

しかしヴァルトスに助けられたヤミ達以外の全員の仲間達が上層から振って来る。

「私も…私の信じた人も哀れな罪人だった。私は罪を償う事にする…これはその第一歩だ」と贖罪のヴァルトス。「勘違いすんじゃねぇぞ。オレは一度も間違ってねぇ」とツンデレなラデス。

二人は上半身裸。

「だからオマエは何もしてねーだろぉがぁぁぁ!!」とつっこむアスタ。

まだやるべきことは終わっていないとウィリアムのことを想うパトリ。

ゲルドル、レブチを使ってヤミ達が合流を果たす。

わちゃわちゃするアスタ達。

ルミエルは変わった人間と魔法の目白押しでクローバー王国は安泰だと安堵する。

「とにかくまずは脱出するぞォォ~!!!」

『全員で生還!!』

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