五等分の花嫁ネタバレ最新話92話 プール回!二乃、三玖ちゃんエッチな肉体を武器に攻めまくる/五月アホの子の神髄を発揮

2019年7月3日発売号週間少年マガジン掲載の『五等分の花嫁』最新話第92話「秘密の痕」のネタバレあらすじです。週間少年マガジンのネタバレ。
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

五等分の花嫁 ネタバレ最新話92話「秘密の痕」 あらすじ

煽り 夏の思い出を刻み付ける!五つ子たちとプールへGO!!

五姉妹はジャイアント海水プールに遊びに行く。

風太郎は遅れて来るため先に入ることに

プールの入り口に入れ墨、タトゥー禁止の看板。

二乃がタトゥーを入れてそうという話になる。

「あはは、二乃はオシャレだからやってそうだよね」と四葉。

「若気の至りで彼氏の名前入れちゃったり」と一花。

「ありがち」と三玖。

「あんたら私をどう思ってんのよー」と少しショックの二乃。

背景に左肩に『風』の文字のタトゥーを入れている二乃のイメージ。

「ま、相手との絆を刻み込むってのもロマンチックだけどね」と二乃。

しかし痛そうだからさすがにやらないらしい。

「当たり前です!そんなことしたら不良です!」と五月。

相変わらず真面目だなと言われる五月。

今日一日何事も起きませんようにと願う。

水着に着替えた姉妹達。

五月が自分と姉妹達の分の5人前の焼きそばを買い行く。

そこで風太郎と遭遇。

らいはは来ていない。

「おまえついにそこまできたか…」と風太郎。

これは皆で食べる分で…と慌てて言う五月。

五月は新調した水着を風太郎に見せる。

「この水着はどうですか?あなたが急に言うものだから慌てて買ってきたんです。前のものは少々収まりきらなかたので…」

姉妹達のことを心配していたが自ら風太郎に挑戦的な目でそう言う五月。

風太郎は「えっ、まぁ…いいと思うぞ…」と無難に褒める。

他の姉妹達を探す風太郎。

しかし話を逸らす五月。

五月は姉妹の平穏を保つため「私がしっかりしないと!見ていてくださいお母さん!私が姉妹の秩序を守ってみせます!」と風太郎を姉妹達から遠ざけようとする。

風太郎の注意を自分に向けるため水着を見せつけていた模様。

姉妹達に見つからないように風太郎を色々な場所に連れ回す五月。

風太郎を隠そうと身を屈ませようと密着する。

そこを一花と四葉に発見されてしまう。

怖い目で二人を見る一花と四葉。

「あの─…」

「二人で何してんの?」

(終わった…)と五月。

修学旅行の二の舞を恐れる五月だったが一花と四葉は皆で遊ぼうと明るく振舞う。

二乃と三玖の下に風太郎を連れて行く一花と四葉。

(なんだかあっさりと…四葉はもう過去のことは洗い流したように見えます。一花も一花で家を出る一件は彼とは無関係だったということでしょうか?なんだ…早とちりしていたみたいで恥ずかしいです…)とテヘヘする五月。

二乃と三玖も合流。

二乃と三玖は豊満な身体を武器に「会いたかったー!!」と風太郎に抱きついていく。

安心したのも束の間、二乃と三玖の猛アタックに固まる五月。

「っていうか聞いて。コンタクトが流されちゃってよく見えないの。本当にフー君なのかしら。よく見せて。むしろよく見て」と押しまくる二乃。

三玖も「プールに誘ってくれて嬉しかった。暑いけど平気?。日焼け止め持ってきたんだ。使う?」と話を続ける。

水着が似合ってるか訊く二乃。

三玖は水着の紐を外し「私にも塗ってほしいな」と積極的に攻める。

そんな二人の姿を見て(この二人は本気だ!)と二人は本気であると確信し動揺する五月。

ウォータースライダーを滑ることになった風太郎と姉妹達。

ここのウォータースライダーは2人1組になって浮き輪で滑る方式。

二乃は風太郎に店長のお見舞いに行く約束をする。

それを聞いていた三玖も「なんの話かわからないけど私も行く」と言ってくる。

「あんたには関係ないでしょ!」

後ろで白目になっている五月。

また前の家に遊びに来てよと風太郎を誘う姉妹達。

その会話を聞いて思っていたより穏やかだと安心する五月。

ぐっちょっぱっ で組を決める。

五月は風太郎とペアになった。

五月は日焼け止めを塗りながら覚悟を決める。

二乃が前で四葉と。

「いえーい」と楽しそうな四葉。

「むむむ、このままじゃいけないわね…」と二乃。

三玖が前で一花と。

三玖に変わったねと言う一花。

「うん、もう弱気になってらんない」と返す三玖。

楽しそうに水しぶきを浴びる三玖。

「告白してからはなんだか…景色が違って見える」

残された風太郎と五月。

恋愛マニュアルの件。

風太郎は自分を選んだ二乃と三玖はどうかしていると言う。

前に五月に相談した時と何も変わっていない、問題を先送りにして思うがままにこんな所に誘ってしまったと続ける風太郎。

「もっと本を呼んで早急に自分の気持ちを見つけ出さなければ…なんだよ…」

「ふふっ、真面目に考えてくれているようで一安心ですが、あなたは相変わらず頭でっかちですね」

五月も姉妹の気持ちを知ろうと色々とググった。

しかしそんな情報だけで人の気持ちなんて理解できるはずもない。

「今日のようにあたなの思うがままにしたらいいのではないでしょうか。あれこれ考えるよりやってみてわかることもあると思いますよ」

そう五月にアドバイスされハッとした表情をする風太郎。

五月は風太郎と滑る体位について妄想。

五月が風太郎の股間を頭に、風太郎が五月の股間に頭を、どちらも地獄。

躊躇する五月に「手を握れば平気か?」とイケメン風太郎。

ドキンとときめく五月。

五月の胸とお腹に頭を置く風太郎。

風太郎との密着の心臓が破裂しそうになる五月。

「枕みてぇ」

(やっぱり二人ともどうかしてます!)

帰宅時間。

五月はあの後 姉妹を誘い何度もスライダーを滑ったらしい。

四葉は日焼けをしてしまい水着の日焼けあとがくっきりと残ってしまう。

風太郎も四葉同様 日焼け止めを塗っていなかったため肌が真っ赤に。

三玖が風太郎の手の何かの痕に気付く。

五月と手を握っていた風太郎の手にはその痕が残ってしまっていた。

五月も自分の手を確認し、はっとなる。

「わ、私は何も知りません!これ以上 火種を増やすのはごめんです!」

勝手に喋り出す五月に「え?」となる姉妹達。

煽り 偶然のロマンティック!!

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