【五等分の花嫁ネタバレ最新話89話】闇落ち四葉が怖すぎる 転校の真実 四葉浄化で風太郎と再会へ【マガジンまとめ】|アニコパス アニメ漫画のネタバレ感想 海外の反応まとめ

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【五等分の花嫁ネタバレ最新話89話】闇落ち四葉が怖すぎる 転校の真実 四葉浄化で風太郎と再会へ【マガジンまとめ】

五等分の花嫁ネタバレ最新話89話 闇落ち四葉が怖すぎる 転校の真実 四葉浄化で風太郎と再会へ

2019年6月12日発売号週間少年マガジン掲載の『五等分の花嫁』最新話第89話「私と姉妹②」のネタバレ、あらすじ、感想考察まとめです。週間少年マガジンのネタバレ。【五等分の花嫁第90話ネタバレ最新話画バレ考察予想】
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

五等分の花嫁 ネタバレ最新話80話「私と姉妹②」 あらすじ

煽り 母を亡くした五つ子たち。五人一緒という母の願いは─。

会食パーティに出席しているマルオ。

中野姉妹が入学した中学の校長たちと話している。

現在の高校の校長である武田校長が進学の際はぜひうちの高校にとマルオに言っている。

しかし姉妹の通う中学は中高一貫のため残念だったねと言われる。

中高一貫のため厳しく指導しているという校長。

「君の選んだ子供たちだ。良い成績を修めてくれるに違いなかろう」


中学生になった姉妹たち。

一花が髪を現在のショートにしてくる。

驚く姉妹たち。

部活の時に邪魔だから切ったんだと説明する一花。

「似合ってますね」と五月。

三玖も髪を切ろうとかなと言い出す。

ヘッドホン装着済。

二乃も三玖に訊かれ「ま、まぁ前髪くらいなら」と言う。

そこへ四葉がやってくる。

「もうすぐ追試でしょ。勉強するよ!」

四葉の手には数学のノート。

校長が言っていたようにこの学校は厳しく追々試まで赤点だったら一発で退学という噂まである。

今回の英語のせいで退学かもと言う三玖。

三玖に英語を教えてあげると言う四葉。

ノートに分かりやすくまとめてあるからお手本にしてみてと三玖に言う。

「お手本って」とやれやれ顔の五月。

監督に言われたのがよっぽど嬉しかったんだねと一花。

あれから四葉変わったよねと二乃。


前回のテストでは31点で姉妹の中では四葉が一番だった。

それをマルオに話す四葉だったがマルオの反応は微妙だった。

「よくやった」とだけ言うマルオ。

陸上部に誘われたが断って勉強に集中したと言う四葉。

「これからも励みたまえ」


お母さんだったらもっと褒めてくれるのに、としょんぼりする四葉。

夜の道を走りながら(風太郎君も今頃勉強してるのかなぁ…)と考える四葉。


四葉は勉強の邪魔になると言ってテレビゲームを卒業。

三玖が借りることに。


3学期の中間テスト、社会31点の四葉。

元が悪いせいでまだまだだけどこれからもっと頑張ろうと思う四葉。

そこへ三玖。

42点のテストを持って嬉しそうな三玖。

四葉に借りたゲームで点数アップしたらしい。

ポカーンとする四葉。


思わすお父さんみたいな反応しちゃったと反省する四葉。

三玖が良い点を取ったなら私はもっと良い点を取れば良いんだとさらに勉強に打ち込む四葉。

『うんと賢くなってとびきりお給料のもらえる会社に入って…』


が、トドメの数学29点で四葉絶望顔。

この時も答案用紙の名前は『なかの よつば』。

零奈の「特別じゃなくていい。大切なのは五人でいることですから」という言葉が益々わからなくなってしまう四葉。


高校生になった姉妹たち。

四葉は陸上部の助っ人としてインターハイに進出する。

体育館の壇上に上がる四葉。

陸上部がインターハイに出場することができたのは四葉のおかげだと言う女子部員。

それを聞いてソフト部の助っ人もやってくださいと頼まれる。

その様子を見ている姉妹たち。

四葉を心配した三玖が勉強を教えようかと言う。

しかし「私はもう皆と違う。一緒にしないで」と突っぱねられてしまう。


バスケ部全国大会進出、ソフト部優勝?で再び壇上にあがる四葉。

自分を見上げる姉妹たちを見下ろし ぞくっ…とする四葉。

『お母さん見てる…? 私皆にほめられてる。いろんな人に必要とされてる。姉妹の誰でもなく私だからなんだよ。私が姉妹で一番なんだ!特別なんだ!』


自惚れる四葉だったが文武両道にはなれず落第。

部活で結果を出したのに!と食い下がる四葉。

しかし多重入部を何度も警告されていたがそれを無視していた。

「荷物をまとめなさい」

今まで四葉を称賛していたモブ女子にも「まさかあなた不活動だけで満足なされていたの?」と手のひら返しされてしまう。


校長室。

マルオが転校という形にしてくれるよう校長に話してくれていた。

転校先は武田校長の高校。

夏休み明けからそこへ通うことに。

「私…だけ…」と訊く四葉。

「引っ越しの必要がないのが幸いだ。家では姉妹で一緒になれる」と言うマルオ。

自分は特別な人間なのになぜ一人になるの?一人になったらどうしたらいいの?と絶望し泣く四葉。

「待って」と姉妹登場。

「四葉が転校するなら私たちも付いていくわ」と二乃。

二乃筆頭にカンニングしたことをカミングアウト。

もちろん嘘。

それで姉妹たちも転校になる。

「なんで私のために…」と激しく動揺する四葉。

「私はあんただけいなくなるなんて絶対に嫌!」と二乃。

「どこに行くにしても皆一緒だよ」と一花。

「それがお母さんの教えですから」と五月。

「四葉…どんなことも私たちで五等分だから。困難も五人でなら乗り越えられるよ」と三玖。

四葉の涙が別の意味の涙に変わる。

『お母さんが言ってたのはこういうことだったんだね。もう誰が一番だなんて考えるのはやめよう。私は皆のために生きるんだ』


転校し新生活を始めた姉妹たち。

四葉はショートカットになっている。

食堂で昼食を食べている姉妹たち。

前の学校に食堂がなかったためかなり嬉しそう。

試験も緩そうだし転校して正解だったわと四葉にウインクする二乃。

100点満点のテスト用紙が落ちていることに気付く四葉。

一花が向こうの角に座ってる地味目な子じゃないと言う。

四葉がテストを返しに行く。

食堂で勉強するその人を(物好きな人もいるんだなぁ)と思う四葉。

そして風太郎との再会に繋がる。

煽り 物語は、四葉と風太郎の再会に繋がり─。

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2019年06月12日|コメント:0
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