約束のネバーランド 137話 ネタバレ

2019年6月10日発売の週間少年ジャンプ連載中の『約束のネバーランド(約ネバ、ネバラン)』第137話「変換」のネタバレ感想、反応、考察をまとめています。『約束のネバーランド第138話ネタバレ画バレ考察伏線』
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。
コミック派の方はネタバレ注意です。

約束のネバーランド ネタバレあらすじ 137話「変換」

煽り 混沌の世界、絶望の淵、彼が見たのは─。

おじいちゃんの姿になり諦めるレイ。

そこへチビエマ登場。

チビエマにしっかりしてとビンタされ元の年齢にまで戻るレイ。

エマはこの世界の仕組みがわかったと話す。

「七つの壁は時空でここは不安定で鍵は脳なんだよ」

この世界はエマたちの脳とリンクしている。

意識的に無意識的にも介入することができる。

エマが赤ちゃんの姿に戻ったのも意識的に時間を巻き戻すと考えたから。

エマとレイ手を取り合い時空を止め巻き戻すことを考える。

するとあっさり上手くいき無機質な空間に行き着く。

そこは一辺10里の立方体の内部。

その空間に浮かんでいる透明の箱。

内部にはブラックホール的な黒い穴。


アジトで銃の訓練をしている脱走者たち。

その腕はメキメキと成長しかなりの戦力になっている。

「アレの用意は?使えそうか?」

ヴィンセントにそう訊くノーマン。

そしてノーマンたちが王都を目指し進軍開始。

煽り 決意は大きなうねりとなって。