ブラッククローバー(ブラクロ) ネタバレ 205話 魔神VS魔法帝の真実、セクレの角と鳥形態の謎判明、そして最終決戦へ

今週の週刊少年ジャンプ掲載の『ブラッククローバー(ブラクロ)』第205話「500年の真実」のネタバレ含む感想まとめです。

ブラッククローバー(ブラクロ) ネタバレあらすじ 205話「500年の真実」

煽り 悲しき救国の伝説の幕が上がる…!!

魔神へと変貌したリヒト。

魔神は目から涙を流している。

そのリヒトの死闘を繰り広げるルミエル。

ルミエルが自分がなぜ強力な魔力を持って生まれてきたのかわかった、君を人殺しにしないためだと光の剣を放つ。

自分の魔法でつくった魔導具で大惨事になってしまい悲痛な表情を浮かべるセクレ。

悪魔には光魔法は通じないらしい。

そのため魔神にも光魔法は通じる。

魔神は巨大な火球を作り出す。

そこへセクレが魔導具に乗って登場。

魔導具で魔神の魔力を吸収。

しかし全ての魔力を吸収することはできない。

が、僅かに残るリヒトの意志によって動きが止まる魔神。

「今…ダ…早…ク」

ルミエルは涙を浮かべながら光の剣で魔神にとどめを刺す。

こうしてルミエルは王国を救った救世主になった。


グリモワールを回収しようとする悪魔。

しかしセクレが魔石を使って悪魔を封印する。

セクレは禁術を使ってしまったためその反動で角が生えた。

悪魔は封印される直前にセクレから魔石を奪い転生魔法を発動。


魔神との死闘で瀕死の重傷を負ったルミエルを封印するセクレ。

その反動で鳥の姿になってしまった。

それから500年の間、セクレはリヒトのグリモワールを見守り続けてきた。

そしてついに悪魔の下に集結するアスタとルミエル達。

パトリのダークエルフ化を解除した反魔法に警戒心を持つ悪魔。

煽り 最強集う、決戦の刻。

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