ダイヤのエース act2 ネタバレ166話 青道打線爆発!ついにあの前園がスリーラン

2019年5月15日発売号週間少年マガジン掲載の『ダイヤのA act2』最新第166話「サマーエンジェルズ」のネタバレ、感想、考察まとめです。【ダイヤのエース act2第167話ネタバレ最新話画バレ考察予想】
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

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ダイヤのA act2 最新第166話「サマーエンジェルズ」 ネタバレ あらすじ

春市のタイムリーで倉持が生還し追加点。

ブルペンの沢村は春市のことを青道のブラックサマーエンジェルと呼んでいる。

「流石の春様!!青道のブラックサマーエンジェル。開眼した春様はもう赤面しない!!」

右腕をあげてガッツポーズしていた春市だが沢村に大声でそんなことを言われ赤面する。

春市のバッティングに倉持は「口先だけじゃないんだよ、この兄弟は…」とつぶやく。

ここからクリーンナップ。

白州が春市に続いて連続タイムリーを放ちさらに追加点。

沢村は再びブルペンから「THEアサシン、サイレントキラー」と謎の異名を叫んでいる。

投げないなら戻りましょうと奥村に言われてしまっている。

そして打順は強打者の御幸へ。

御幸の圧に押されフォアボールを与えてしまう八弥王子。

「威圧感!!キャップの無言の圧力。この男が無口になると怖い!!わかる!!」と再びブルペンの沢村。

奥村は無言でブルペンから去って行く。

打順は前園へ。

ショートの頭、セカンドの頭を越える打球を打とうとしている。

ついに前園がボールを正面でとらえスリーランを放ち点差を一気に6点と引き離す。

ベースを回る前園は鼻息荒く嬉しそう。

甲子園に行き強いチームともっと戦いたいと熱くなる川端。

川端は降谷の打球をゴロでアウトにする。

煽り 鉄壁が創り出した反撃の機会!残り4回、怪物攻略なるか─!?