七つの大罪ネタバレ310話 エリザベス死亡!?の衝撃展開でまだまだ終わらへんで!!

2019年5月15日発売号週間少年マガジン連載中の『七つの大罪』最新第310話「さよなら七つの大罪」のネタバレ、感想まとめです。【七つの大罪第311話ネタバレ最新話画バレ考察予想】
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

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七つの大罪 第310話「さよなら七つの大罪」 ネタバレあらすじ

魔神王となったメリオダスが現世にいることで天候がどんどん悪くなっていく。

エリザベスは鞄一つ魔界に行くつもり。

そんなエリザベスを心配するエレイン。

エリザベス自身も色々心配なことや家族、仲間たちと別れるのは寂しいと思っている。

しかし人間のエリザベスとしての最後の人生をメリオダスと一緒に過ごせることに喜びを感じている。

ホークはワイルドの歌を歌っている。

ディアンヌもエリザベスのことを心配している。

魔界は汚染されているため人間は精神と肉体が腐ってしまう。

しかしエリザベスの魔力なら問題ないとマーリン。

エリザベスの魔界行きに驚いているエスカノールたち。

しかし本来のエリザベスは魔神への憎悪に満ちたスティグマに恋人だとのたまい次代魔神王を連れ込む豪胆の強者だと言うマーリン。

メリオダスは自分の子供とバンの子供で喧嘩させてみたかったと言う。

それを受けてボクの、オイラの子供は!?と被るディアンヌとキング。

二人は赤面。

魔神族と四種族の溝はまだ埋まっていない、アーサーのこと、これらの責任は全部オレにあるとメリオダス。

エリザベスの呪いを解くことしか頭になかったオレは酷い男だと。

弟を二度も見殺しにしたオレには魔界がふさわしいと少し悲しそうな表情をするメリオダス。

団長は優しい人だ!と否定するゴウセルたち。

そうでなきゃエリザベスが好きになるわけないよとディアンヌ。

「お前らがいてくれたから今のオレが在るんだ……ありがとう」

号泣するディアンヌ、エスカノール。

微笑むバン、キング、ゴウセル、マーリン。

メリオダスが七つ大罪解散を宣言する。

そして旅立ちの日。

マーリンが町から離れたところに魔界への門を出現させる。

ホークはワイルドのお墓を立てるため煉獄に行くことに。

ディアンヌに一生の友達、キング様とずっと仲良くね?と言うエリザベス。

エリザベスは涙を流しながら門に向かっていく。

メリオダスも皆に手を振りながら魔界の門へ。

が次の瞬間、エリザベスの頭上から巨大な岩が落下してきてグシャリ。

驚愕する一同。

エリザベース!!とガチで焦るメリオダス。

岩の隙間からエリザベスの鞄と血が。

煽り まだ、呪いは続く。

旅立ちの瞬間、恋人を悲劇が襲う。三千年の呪縛は、簡単に彼らを逃しはしなかった…。

次号、まだ終わらないに続く。