ドメスティックな彼女229話ネタバレ ヒナ姉がナツオと一緒に住むとか言い出したぞ

2019年5月15日発売号週間少年マガジン連載中の『ドメスティックな彼女』最新第229話「偏見と差別」のネタバレ、感想まとめです。【ドメスティックな彼女第229話ネタバレ最新話画バレ考察予想】
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

ドメスティックな彼女ネタバレ 第229話「偏見と差別」

煽り 鉄拳炸裂!!

ルイをナンパしようとしていたゲス男の顔面をぶん殴った梶田。

アジアの猿が!!と掴みかかってくるクズ男。

その騒ぎを聞きつけ先輩が止めに入る。

クズ男の名前はベン。

ベンはこいつから殴りかかってきたんだと自分に有利な部分だけ切り出して弁明する。

殴ったのは事実なため梶田は3日間の謹慎処分を受ける。


梶田がゲス男を殴った事情をダニエラから聞いて知るルイ。

日本人が外国人がそう見られていることにショックを受けるルイ。

ルイに抱きつき傷つかないでとキスをするダニエラ。

ダニエラもメキシコから来てすぐの時には無視されるのは当たり前だったのだという。

移民国家のアメリカではこういうことはこの先もきっとある、何を言われてもルイの価値が損なわれるワケじゃないから大丈夫とダニエラ。


屋上で街を眺めている梶田のところへルイが試作品を持ってやってくる。

ルイは自分が原因でベンを殴ったことについて話す。

お前が気にすることじゃないとフォローする梶田。

梶田は15歳で料理の世界に入ったため新人いびりをかなり受けてきた。

そのためこういうことには慣れているとルイに説明する。

しかしルイは別。

自分がルイを誘ってアメリカに来させた。

しかしルイは自分のために自分で決めてここに来たんだと言う。

ルイは周りの偏見などには負けないでこれからも一緒に頑張ろうと梶田に言う。


日本。

ヒナがナツオにナツオと同じアパートに住むと言い出す。

煽り ひとつ屋根の下、再び!?