【約束のネバーランド ネタバレ】131話感想 ついに鬼のラスボス、女王レグラヴァリア登場【ジャンプネタバレ】|アニコパス アニメ漫画のネタバレ感想 海外の反応まとめ

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【約束のネバーランド ネタバレ】131話感想 ついに鬼のラスボス、女王レグラヴァリア登場【ジャンプネタバレ】

2019年4月15日発売の週間少年ジャンプ連載中の『約束のネバーランド(約ネバ、ネバラン)』第131話「入口」のネタバレ感想、反応、考察をまとめています。『約束のネバーランド第132話ネタバレ|画バレ|考察|伏線』
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コミック派の方はネタバレ注意です。

約束のネバーランド ネタバレあらすじ 131話「入口」

ジャンプ表紙にエマ、ノーマン、レイ、邪血の少女。

エマが扉を開いている。

約束への扉を開け!


センターカラーはエマ、レイ、ノーマン、フィル、邪血の少女たちが手を繋いで空を舞っている。

背景で無数の鯉のぼりがはためいている。

空高く一緒に─。


新しい世界へ。

レイとエマが天井の描かれた絵の通りに水に血を垂らし枝でかき混ぜる。

枝から花が咲き眩い光に包まれるエマとレイ。

レイの顔がだれおま状態。

転送される二人。


転送された先には巨大な扉が。

扉には読めない字が彫られているがなぜか読める。

この先進むと引き返せない、引き返すならこの扉の逆側の面から押して帰るべしと書かれている。

謎鬼が言っていた入り口はこの扉のこと。

扉の先に描かれていた絵は真っ黒。

昼と夜へすんなり行けるというわけではない。

謎鬼に再び会うため意を決して扉を開けるエマ。

その先には!?というところで場面転換。


2047年11月、王都。

ドッザ卿、バイヨン卿(当代)、プポ卿、ノウム卿、イヴェルク公の五摂家が集合している。

ドッザ卿は成り上がり五摂家入りしたため荒々しい性格。

バイヨン卿は堅苦しい性格。

ノウム卿は女性。

ドッザ卿が同時期に揃って先代バイヨンとレウウィス、ルーチェ、ノウス・ノウマが行方知れずになったのは偶然ではないと言う。

バイヨンの父が、と言うドッザ卿に黙れと言うノウム卿。

言い争い止めるイヴェルク公。

そして女王レグラヴァリア登場。

跪く鬼たち。

それは、世界を統べし者。

約束のネバーランド 131話 5chのネタバレ感想反応まとめ

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2019年04月15日|コメント:0
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