2019年3月20日発売号週間少年マガジン連載中の『七つの大罪』最新第304話のネタバレ、感想まとめです。【七つの大罪第305話ネタバレ|最新話|画バレ|考察|予想】
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

七つの大罪 第304話「」 ネタバレあらすじ

裏切りのゼルドリスを睨みつける魔神王メリオダス。

ゼルドリスはメリオダスに用があるから退くように魔神王に敬語で言う。

さらにゼルドリスは自分とゲルダの恋仲を知りつつも吸血鬼一族を処刑したのかと訊く。

魔神王はゲルダと関わることで弱くなったゼルドリスを救うため処刑したのだと言う。

魔神王はゼルドリスの戒禁を通してゲルダとのことは見て知っていた模様。

それとゼルドリスが魔神王を倒して魔神王の座を奪い平和な魔界の実現を考えていたことも知っている。

ゼルドリスは従順だから見逃していたがもはやここまでだと言う魔神王。

そして嘆息の賢人の残骸から今度は手足のついた傀儡を作りゼルドリスに差し向ける。


精神世界のメリオダスサイド。

メリオダスは無数にある闇の玉をキングのように飛ばして魔神王を貫きまくる。

メリオダスを応援しているエスカノールとディアンヌ。

ゴウセルはメリオダスの闇の玉のものすごい質量と威力を持っていると驚くゴウセル。

キングはメリオダスはオイラのコンデンスパワーを元にあの技を編み出したんだと話す。

しかし現在のメリオダスはかなりパワーアップしているためその威力はその時の比ではない。


メリオダスは仲間たちが一緒にいるだけで不思議と力が湧いていくると戦闘中に語りだす。

自分はもう大丈夫だからバンを助けてやってくれと言うメリオダス。

メリオダスが魔神王をフルボッコ。

大罪メンバーがそれぞれメリオダスに言葉を贈る。

エスカノールは昼は面倒くさくて夜は役立たず、しかしメリオダスのためなら命を捧げるつもり、それはメリオダスが命の恩人であり友人であるからと言う。

マーリンは姉々を一瞬でも諦めたらあの約束を守ってもらうぞと意味深発言。

それを聞いたエスカノールはキョトンとしている。

ゴウセルは自分の心を取り戻すことができたのは大罪皆のおかげ、大罪を集めてくれた団長が戻ってきてくれなくちゃ!と言う。

キングはメリオダスと直接対面して謝りたいと言う。

ディアンヌは七つの大罪・憤怒の罪のメリオダスは最強だから!と言う。

エリザベスはメリオダスの名前を呼び待っていると言う。

エリザベスにすぐ行く!と返すメリオダス。


ゼルドリスは今でも魔神族を裏切ったメリオダスのことを許すことはできない。

しかし自分になかった大切な者のために魔神族を敵に回す覚悟については認めている。

ゼルドリスはボロボロにやられながらも凶星雲を発動。

傀儡を撃破することに成功する。


バンは魔神王メリオダスに地面に叩き伏せられ動けないでいた。

そんなバンに声をかけるゼルドリスだったが魔神王メリオダスの魔力ビームで肩から胸に向かって切り裂かれてしまう。

吐血して地面へ落下していくゼルドリス。

マエルはゼルドリスに魔力攻撃は通じないはずではと驚く。

リュドシエルの存在は風前の灯火。

メリオダスの魔力魔神王は魔神王が貸したもののため魔神王には通じない。

バンが魔神王メリオダスに蹴りをかます。

落下していくゼルドリスはメリオダスに思いを託す。


メリオダスは魔神王に闇の玉を乱射。

次で終わらせてやるとボロボロの魔神王に言うメリオダス。

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